カイロプラクティック


在校生アンケートによる声

  入学の動機

    慢性腰痛に悩まされていた時、カイロプラクティックに出会い楽になった。
                                              M.S 男性
   周りから健康の相談されるが、何もできない自分に苛立ちを感じていたから
                                              R.S 女性
   女性が子育て時期に自宅で活動できると聞き、将来に備えようと思った。
                                              K.E 女性
   学生時代にスポーツで関節を壊し、カイロプラクティックで改善したので・・・
                                              H.K 男性
   高齢者が増える現代で、人に喜ばれることが肌で感じられる仕事だと思った。
                                              J.N 女性
   英語学ぶならネィティブ。カイロはアメリカ人のドクターから絶対ココと思っていた。
                                              F.T 男性
   少ない独立資金で、開業費用が安価で安定した経営をココの卒業生ができていた。
                                              B.A 男性
   来校時の説明で今までやってきた仕事が活かせ、独立開業も身近に感じられた。

 入学後〜 (在校生アンケートによる声)
         
  ● どの授業でも講師指導の熱心さが伝わり、それに応える為に頑張れた様に思う。
   
  ● 健康産業に携わる者にとって、自己の健康管理への重要性へと理解が深まった。
   
  ● 実技授業では2人1組で進行するので、身体が徐々に良くなっていくのを感じた。
   
  ● 入学前からマッサージや整体に通っていたが、実際勉強して見方が全く変わった。
   
  ● 身体のメカニズムが分かってきたので、貪欲に色々な手技を試してみたくなった。
   
  ● 世の中のニーズを考慮した多種療法のカリキュラムは、アルバイトで役に立った。 
     
  ● 少人数制なので、テクニックは細かいところまで見て貰え、皆仲良くなれた。